外に出てストレス発散すること

簡単に言えばストレスを溜めない生活をすると足のニオイはさほど気にならないと思います。しかし、ストレスが溜らないように気をつけていても今の時代ストレスは溜りますよね・・・。そんな時はストレス発散できることに目を向けて頭を空っぽにするようにします。わたしの場合はスポーツをしたり温泉に入りに行ったり外に出ることを意識していますよ。

 

家の中ばかりにいると滅入ってしまうのです。わたしはさみしがり屋なので家の中にじっとしているのがすごく苦手。苦手と言うより一人が怖くてストレスが溜るんですね・・・。ストレスが溜っているときって体臭が強くなるのですが、足のニオイももれなく強くなります。たまにベッドに入る前に靴下を脱ぐと足のニオイが気になることがあるんですね。わたしは夕方に入浴するので寝るまでの数時間で足が臭ってしまうことがあるのです。こんな風になると困ってしまいます。

 

そんなときはカラダに毒素が溜っている状態なのかもしれません。家で過ごしていると汗もかきませんから毒素が溜りそれがニオイとして出るのかもしれませんね・・・。そんな時はどんどん外に出てとにかくリフレッシュ!これが意外と良い効果が出る方法なのです。

 

 

ファブリーズを靴の中にかけて足の臭いを抑制

九州の熊本に住んでいます。昨年の夏は特に暑くて、毎日ダラダラ汗をかいて出勤していました。そんなある日、職場に着いて、机に座り、靴を脱いだら、足の臭い匂いが部屋に充満してしまいました。職場にいた同僚や女子職員が思わず、苦笑いしていました。そんな姿をみて、気を付けなければと強く実感して、足の臭い対策を実践することにしました。

 

いい香りがするものを靴の中に吹きかければ、足の臭いも抑制されると思い、まずはエイトフォーを使ってみました。しかし、脇など体につけるものなので、香りの持続性には課題がありました。そのため、次に、衣類用の除菌や臭い消しに使用するファブリーズを試してみました。液体自体にいい匂いがついていることもありますが、臭さが抑制され、匂いのもととなる菌が取り除かれた効果が実感できたました。

 

このため、出勤前と帰宅後にファブリーズを靴の中にかけています。更に、職場にいるときは、サンダルに履き替えています。靴の中でむれないので、足も臭くならないです。おかげで、職場でも、嫌な顔をされたり、迷惑がられたりしていません。また、洗濯物を家で部屋干しすることが多く、部屋干しの臭いを取り除くために、ファブリーズを多めに持っていたので、節約にもなりました。